
【茅野市】レクサスLS460のスマートキーを全紛失!ハウ助ッ人川浦が現場で鍵開けからスマートキー作製!
2026年11月02日 16:46
こんにちは!長野県塩尻市の住まいのトラブル「ハウ助ッ人」です!😊🔑
今回は、長野県茅野市で2007年式レクサスLS460のスマートキーをすべて紛失してしまったお客様から、出張での鍵作製についてご相談をいただきました!
しかも、車両のドアは施錠されており、車検証も車内にある状態。
お客様はディーラーや全国チェーンの鍵屋さんにも相談されたそうですが、明確な解決方法の提案がなく、最終的にハウ助ッ人へお問い合わせいただいたとのことでした。
今回は、ドア解錠から本人確認、新しいスマートキーの登録、メカニカルキー作製まで一式で対応する内容です。
💰 出張費を含めたお見積もり総額は税込64,830円!
作業が順調に進めば、約30〜40分での復旧が見込める案件です。
レクサスのスマートキーをすべて紛失した場合の作業内容や料金について、詳しくご紹介します!🚗
📞 茅野市のお客様からレクサスLS460の鍵全紛失のご相談
お客様からお電話で、
「レクサスLS460のスマートキーを全部なくしてしまったので、新しく作ってほしい」
とのお問い合わせをいただきました。
自動車のスマートキーを作製する場合、まず重要になるのが車種と年式の確認です。
しかし今回は、車検証が車内にあり、さらにドアが施錠されているため、正確な年式を確認できない状況でした。
お客様からは「13年前くらいの車だったと思う」とのお話がありました。
その情報から、おおよその車両システムを想定し、必要になる作業と料金をご案内しました。
お客様にも料金をご納得いただけたため、そのまま茅野市の現場へ出張することになりました!🚐
レクサスLS460は年式によってスマートキーの仕様が異なります
レクサスLS460にはイモビライザーシステムが搭載されています。
そのため、一般的な金属製の鍵を作るだけではエンジンを始動できません。
車両に適合するスマートキーを用意し、車両のコンピューターへ新しいキー情報を登録する必要があります。
また、年式や仕様によって使用するスマートキーや登録方法が異なるため、事前の確認が重要です。
同じレクサスでも、CT200hのスマートキー追加登録を行った施工事例があります。
こちらでは中古純正スマートキーを活用した作業をご紹介しています。
🔓 まずは施錠されたLS460のドアを解錠!

現場に到着後、まずは車両の状態を確認しました。
今回のLS460はスマートキーが1個もなく、ドアも施錠されている状態です。
車検証を確認するためにも、最初にドアを開ける必要があります。
鍵穴の状態を確認し、専用工具を使用して解錠作業を行います。
ドアの解錠作業は約10分!
ドアを開けた後は、車内に保管されていた車検証を確認しました。
🔐 鍵作製前には必ず本人確認を実施
ハウ助ッ人では、自動車の鍵作製時に本人確認を徹底しています。
今回も、車検証と運転免許証を照合し、必要な確認を行ってから鍵作製へ進みました。
スマートキーは車両を動かすための重要な防犯部品です。
そのため、鍵をすべて紛失した場合でも、確認を省略して登録作業を行うことはありません。
なお、ドアが施錠されている状態からスマートキーを作製した施工事例として、松本市のホンダN-WGNの全紛失対応もご紹介しています。
🔑 2007年式レクサスLS460のスマートキーを全紛失から作製!





今回の車両は、2007年式のレクサスLS460です。
スマートキーが1個も残っていないため、通常のスペアキー追加登録とは異なる作業が必要になります。
① 純正中古スマートキーを用意
今回は、ハウ助ッ人で取り扱っている純正中古スマートキーA(8,800円)を使用する予定です。
中古純正スマートキーは、車両との適合や再登録条件を満たしていれば、新しいスマートキーとして使用できる場合があります。
ハウ助ッ人では、新品純正スマートキーだけでなく、中古純正スマートキーも取り扱い、お客様のご希望やご予算に合わせたご提案を行っています。
② イモビライザー・スマートキー登録
続いて、専用のキープログラマーを使用して、車両に新しいスマートキーを登録します。
イモビライザーとは、車両に登録された正規のキーでなければエンジンを始動できないようにする盗難防止システムです。
スマートキーをすべて紛失した場合は、車両のシステムに応じた方法で新しいキー情報を登録する必要があります。
ハウ助ッ人では、AUTEL IM608シリーズやLonsdor K518PROなど、複数の専用機材を保有しています。
車種や年式によって対応方法は異なりますが、対応可能な車両であれば現地で鍵作製からエンジン始動まで復旧できます。
実際に岡谷市では、2013年式スズキ ソリオのスマートキー全紛失から、現場で新しいスマートキーを登録した実績があります。
③ メカニカルキーも作製
スマートキーの登録とあわせて、メカニカルキーも作製します。
メカニカルキーとは、スマートキーに収納される非常用の金属製の鍵です。
スマートキーの電池切れなどで電子的な解錠ができない場合に、ドアを開けるために使用します。
スマートキーだけでなく、メカニカルキーも作製しておくことで、万が一のトラブルにも備えられます。
⏱️ 復旧までの作業時間は約30〜40分が目安!
今回の2007年式レクサスLS460では、車両の状態や登録システムに問題がなく、作業が順調に進めば、ドア解錠からスマートキー作製まで約30〜40分での復旧が見込めます。
ただし、車両のコンピューターの状態や登録状況によっては、追加作業が必要になる場合があります。
ハウ助ッ人では、車両に合わせた作業方法を選択し、できる限り現場での復旧を目指しています!🚗✨
💰 茅野市|レクサスLS460のスマートキー全紛失作製料金
今回のお見積もり料金をご紹介します。
作業内容税込料金茅野市出張料金5,430円ドアの解錠
※キー作製セット価格11,000円イモビライザー・キーレス紛失登録33,000円純正中古スマートキーA8,800円メカニカルキー作製6,600円合計64,830円
税込64,830円!
ドアの解錠、スマートキーの新規登録、メカニカルキー作製、茅野市への出張料金まで含めた金額です。
今回は鍵作製と同時のご依頼となるため、ドア解錠についてはセット価格でご案内しています。
なお、スマートキー全紛失の料金は、車種・年式・イモビライザーシステム・使用するキーによって異なります。
例えば、松本市で対応した2022年式トヨタ ライズのスマートキー全紛失では、ドア解錠からスマートキー登録まで現場で対応しました。
実際の料金や作業内容はこちらで詳しくご紹介しています。
🚗 ディーラーや全国チェーンの鍵屋さんに相談しても解決方法が見つからず…
今回、お客様からお問い合わせに至った経緯をお伺いしました。
最初はディーラーへ相談され、その後、全国チェーンの鍵屋さんにもお問い合わせされたそうです。
しかし、お客様のお話では、どちらからも明確な解決方法の提案がなく、お困りになっていたとのことでした。
そんな中、ハウ助ッ人を見つけていただき、今回のご相談につながりました。
自動車の鍵は、車種や年式によって作製方法が大きく異なります。
特にスマートキーをすべて紛失している場合は、通常の合鍵作製とは違い、イモビライザーシステムへの対応が必要になります。
ハウ助ッ人では、日頃からさまざまな車種の鍵作製に取り組み、専用機材の導入や技術習得を進めています。
「ディーラーに相談したけれど、どうすればよいかわからない」
「他の鍵屋さんで対応が難しいと言われた」
「車を動かせないので、現場で鍵を作ってほしい」
このようなお困りごとも、まずはご相談ください!😊
すべての車両に対応できるわけではありませんが、車両情報を確認し、可能な限り具体的な解決方法をご提案いたします。
💡 スマートキーをすべて紛失した場合はどうすればいい?
スマートキーを全部なくしてしまうと、ドアの解錠やエンジン始動ができず、車を動かせなくなってしまいます。
そんなときは、次の点を確認しておくとスムーズです。
車種とおおよその年式
スマートキーが本当に1個も残っていないか
ドアが施錠されているか
車両が駐車されている場所
車検証や本人確認書類の有無
車検証が車内にあり、ドアが開かない場合でも、今回のようにご相談いただくことは可能です。
また、車両によってはレッカー移動をせず、現場でスマートキーを作製できる場合があります。
スマートキー全紛失からの復旧については、松本市で対応したスズキ パレットの施工事例も参考になります。
スマートキーが1個もない場合でも、すぐに車両のコンピューター交換が必要になるとは限りません。
車両の年式やシステムに応じた復旧方法を確認することが重要です。
⭐ ハウ助ッ人が選ばれる理由
① スマートキー全紛失からの鍵作製に対応
ハウ助ッ人では、スマートキーが1個もない状態からの鍵作製に対応しています。
レクサス・トヨタ・日産・ホンダ・スズキ・ダイハツ・スバルなど、幅広いメーカーの鍵作製についてご相談いただけます。
② 専用キープログラマーを複数保有
純正診断機から様々なメーカーの機材を保有。
車両のシステムに応じて対応方法を確認し、適切な作業を行います。
③ 中古純正スマートキーも取り扱い
新品だけでなく中古純正スマートキーも取り扱っています。
車両への適合や再登録の条件を満たす場合は、費用を抑えたご提案が可能です。
④ 長野県内の幅広い地域へ出張
塩尻市・松本市・安曇野市・岡谷市・諏訪市・茅野市・下諏訪町・伊那市・駒ヶ根市など、幅広いエリアに対応しています。
車両を動かせない場合でも、現場まで出張して作業できるケースがあります。
⑤ 作業内容と料金を事前にご案内
お電話で車種・年式・鍵の状態などを確認し、可能な限り作業内容と料金を事前にご案内しています。
お客様にご納得いただいたうえで作業を進めることを大切にしています。
❓ よくあるご質問(Q&A)
Q1. レクサスLS460のスマートキーを全部なくしても作れますか?
A. はい、対応可能な車両があります。
今回の2007年式LS460のように、スマートキーが1個も残っていない状態からでも、新しいスマートキーを登録できる場合があります。
Q2. ドアが施錠されていても鍵を作れますか?
A. はい、ドア解錠から対応可能です。
今回もドアが施錠されていたため、まずは鍵穴から解錠する作業を行いました。
その後、車検証などの必要書類を確認して鍵作製へ進みます。
Q3. レクサスLS460のスマートキー全紛失はいくらですか?
A. 今回の2007年式LS460では、茅野市への出張費を含めて税込64,830円のお見積もりです。
車種・年式・車両の状態・使用するスマートキーによって料金は異なります。
Q4. スマートキー全紛失の作業時間はどのくらいですか?
A. 今回の車両では、順調に作業が進めば約30〜40分で復旧できる見込みです。
ただし、車両のシステムや状態によっては、さらに時間が必要になる場合があります。
Q5. 車検証が車内にあっても依頼できますか?
A. はい、ご相談可能です。
ドア解錠後に車検証を確認し、運転免許証などの本人確認書類と照合してから鍵作製を行います。
Q6. 中古純正スマートキーでも問題なく使用できますか?
A. 適合と再登録の条件を満たしていれば、使用できる場合があります。
すべての中古スマートキーが再登録できるわけではないため、車両やキーの仕様を確認する必要があります。
🔑 茅野市・諏訪市でレクサスのスマートキー全紛失ならハウ助ッ人へ!
今回は、長野県茅野市でご相談いただいた2007年式レクサスLS460のスマートキー全紛失案件をご紹介しました。
今回の作業内容は、
施錠されたドアの解錠
車検証・運転免許証による本人確認
純正中古スマートキーの登録
メカニカルキーの作製
となります。
💰 お見積もり総額は税込64,830円!
ハウ助ッ人では、スマートキーの追加登録だけでなく、すべての鍵を紛失した状態からの鍵作製にも対応しています。
「車の鍵を全部なくした!」
「レクサスのスマートキーを作ってほしい!」
「ディーラー以外で対応できる業者を探している!」
そんなときは、ぜひハウ助ッ人へご相談ください!😊
自動車の鍵に特化した専門ページはこちらです。
💳 お支払い方法
出張作業では、現金・クレジットカード・PayPayに対応しています。
自動車販売店様や整備工場様など、事業者様は請求書払いも可能です。
※車両の鍵作製には運転免許証・車検証などによる本人確認が必要です。
※作業料金や復旧時間は車両の状態・システム・作業内容によって異なります。
車の鍵は、だいたいハウ助ッ人へ!🔑🚗
困ったら、ハウ助ッ人。